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2018年08月02日
ブログ

女性の為の不動産購入

最近女性の活躍する場面が多く、会社の中でも要職に就かれる事も増えて、女性の方が不動産を購入する事も珍しくなくなっています。一昔前は、マイホーム=お父さんが購入でしたが、今は共働きで夫婦共有で大きなお家を建てられる方も少なくありません。独身の女性の方も、マンションや戸建てを購入する方が増えているような感じがします。もともと「家」に興味のあるのは女性の方が多く、リフォームの場合は殆どの場合女性の希望です。自分の家を、「カスタマイズ」したい、自分流に変えたいと言う気持ちは、圧倒的に女性が多く、愛着も女性の方が強いと思います。男性は、極論ですが、仕事に出かけ帰って「寝る」だけ、「雨露凌げれれば」という方も見受けられます。壁紙一つ選ぶにも女性は、カーテンとの色合い、床との色合い等拘りますが、男性はほぼ「何でも良いよ」と言われる方が多いのも、また事実です。

マイホームは誰が買うの

それでは、マイホームは誰が買うの?

答えは 誰が買っても良いと思います,買える方なら(資金のある方、融資を受けられる方)独身の時にマンションを買っても賃貸に住んでも「家の為に払う」のは同じです。分譲(買った)マンションの方が設備も内装も良いと思います。その後、結婚する際にはそのマンションを売却するもよし、賃貸するもよしと思います。これは男性に限らず女性も同じと思います。立地条件の良い不動産を選んで購入すれば、後々まで財産として残りますので、今の低金利時代、不動産購入には良い時期かもしれません。ただ気になるのが低金利がこれからも続くかどうかは、昨日の日銀の発表によると若干修正される局面になって来るのかとも感じますが、それでも、まだまだ低金利だと思います。

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